神奈川大会 振り逃げ3ラン珍プレー動画発見
2007年07月29日
仙台育英優勝
今大会ノーシード挑んだ仙台育英順当といえば順当な結果となった
仙台商業1回表1点先制しかし育英佐藤投手の打たせえてとる
投球でヒットが出ても点に結びつかない。
しかし、9回の仙台商業3点返したおとは将来に必ずつながるはず。
仙台商業の伝統にもなるだろう
仙台育英の甲子園での活躍を祈る
昨日神奈川大会準決勝東海大相模ー横浜 4回振り逃げスリーランとなり
横浜がミスで敗退
*野球規則6・09 次の場合打者は走者となる 走者が1塁にいても二死の時、捕手が第3ストライクと宣告された投球を
捕らえなかった場合第3ストライクと宣告されただけで、まだアウトになっていない
打者が気づかずに一塁にむかおうとしなかった場合、その打者が
(ホームプレートを囲む土の部分)を出たらただちにアウトが宣告される
2007年07月28日
本日決勝
仙台商業利府高校戦 9回裏逆転サヨナラゲーム
仙台商投手菅野の嬉涙、利府高校遠藤貴の悔し涙
勝っても負けても涙、見ているほうも涙(自分)
すばらしい試合をありがとう。
仙台商業・仙台育英全力で戦ってすばらしい試合を期待してます。
昨日まで19代表決定本日9代表が決まる今月中いには、全代表がそろう
がんばれ高校野球球児
2007年07月25日
宮城大会ベスト4決定
東北 19−0 黒川 古川学園 0−3 仙台育英 佐沼 0−8 仙台商 利府 6−1 東北学院
準決勝第一試合 東北ー仙台育英 第二試合 仙台商ー利府
明日休業日 27日準決勝 28日決勝戦 荒れると思ってた今大会は
ここまで来ると順当にきたようだ 第二シード仙台商 第三シード利府 私立二強東北 仙台育英
東北ー仙台育英戦が、実質の決勝戦か、・・・・・・・・27日は、フルスタに集合だ〜
2007年07月24日
宮城大会11日目
古川学園 7−3 仙台一高 仙台育英 9−0 泉松陵 佐沼 8−4 石巻 仙台商 1−0 白石工
白石工業は、6回スウイズ失敗・9回裏サヨナラの場面を逃がしホームラン一発に泣いた
ヒットも仙台商業をうわまあったが、後一つがでなかった。
古川学園ベスト8内容の濃い試合だ、次は仙台育英だ、この試合も見ごたえのある
ゲームになりそうだ、
今日の試合 黒川と大河原この試合なにかドラマが起こる予感がしてならない。
2007年07月22日
2007年07月20日
宮城県大会8日目
古川学園 3−2 東陵 仙台一 8−0 米谷 仙台育英 4−0 泉 佐沼 3−2 古川工
石巻 5−4 仙台西 白石工 3−2 聖和学園 仙台商 8−0 東北学院榴ケ丘
ダークホースと期待した聖和が敗れた でもそれ以上に9回裏逆転サヨナラの白石工業の
精神力をたたえる次の相手第2シード仙台商業も撃破し今大会の台風の目となり
上位進出を期待したい
2007年07月18日
宮城県大会6日目
きのう回戦は、 涌谷 8−1 米山 黒川 5−2 仙台二 迫桜 3−2 本吉響
大河原商 5−1 仙台電波高専 利府 10−0 亘理 宮城広瀬 9−2 気仙沼西
宮城水産 5−4 柴田 仙台三 13−1 田尻
シード校順調勝ち 黒川高校は、去年の部員による不祥事の時もその部員をせめず一緒に
苦難を乗りこてきた結果が今回の夏6年ぶりの一勝につながった気がいてならないのは自分
だけだろか、この仲間を大事にする気持ち助け合う心が高校野球精神
今日は東北高校の試合が行われる。天気のいい晴天のもとでプレーをやらせたい
2007年07月15日
宮城県大会4日目
東陵 2ー1 松山 古川学園 8−1 志津川 仙台一高 2−1 築館
米谷工業 10−3 泉館山 白石工業 3−0 名取北
聖和学園 2−0 気仙沼 東北学院榴ケ丘 6−3 一迫商 仙台商 10−0 小牛田農林
シード校順当勝ち 延長12回サヨナラ本盗で敗れた築館ナイン泣いても泣ききれないこの悔しさを
忘れず、将来の糧として下さい
尚、本日は、台風の影響で明日に順延2日目です。
2007年07月09日
宮城県大会明日開幕
今年で89回目の熱い夏が、明日開幕今年は、特待生の問題とかで春の大会に参加辞退した
私立2強仙台育英、東北が最有力、それに続く春の優勝校東陵準優勝校仙台商業、利府高校
大河原商業、意外性がある高校は一迫商業、松山商業、富谷高校、宮城水産、名取高校、名取
北高校創部2年の聖和学園など今年の宮城大会は目が離せない。
開幕試合はフルスタ宮城 松山ー宮城農業 泉館山ー岩ケ崎 今年オープンした仙台市民球
場では小牛田農林ー角田 白石工業ー加美農業の4試合が予定されてる。
参加80校の健闘を祈る ガンバレ宮城県高校野球球児悔いのない精一杯のプレーを、
みせてくれ
2007年07月06日
2007年07月05日
甲子園決勝再試合
決勝戦の引き分け再試合
1969年の第51回大会、松山商(愛媛)と三沢(青森)の決勝戦は同点のまま延長18回で試合終了した。翌日に
決勝戦では春夏を通じて初の引き分け再試合が行われた。この再試合で松山商が勝利し、優勝となった。準優
勝投手である三沢の太田幸司は4日連続で45イニングを一人で投げぬいた。
また、2006年の第88回大会、駒大苫小牧(南北海道)対早稲田実業(西東京)の決勝戦も8回に両軍1点ずつ
を獲得するが両軍エースの好投で延長15回引き分けとなり、37年ぶり2回目の再試合となった。この再試合で
早稲田実が勝利し、優勝となった。優勝投手である早実の斎藤佑樹は4日連続で42イニングを一人で投げぬい
た。 この決勝戦は朝日放送発にテレビ朝日系で12:55〜試合終了まで完全生中継されたが偶然にも日曜日に
重なったため、関東地区では平均視聴率で23.8%を最高視聴率は30.4%を記録した。
コメント
三沢高校と松山商業の試合今でも覚えている延長15回1アウト満塁三沢高校スクイズ失敗ランナー
三本間にはさまれ3塁でタッチされた・・・アウト塁審のコール・・・三塁手落球やったー
ところが、塁審がアウトコールとともに体がレフト方向に向いていたため見ていなかった、
今では、アピールでセーフ?かも、でも当時は審判の判定にアピールすると高校野球精神に
反すると言われていた為そのままスリーアウトチェンジ姉とテレビを見ながら
今のは、セーフだよとお互いぶつぶつ文句を言っていたことがなつかしい。
2007年07月04日
決勝再試合
2004年度の大阪府代表決定戦(大阪府大会決勝)、PL学園vs大阪桐蔭の対戦は大熱戦の末延長15回の大
会規定で4-4の引き分けに終わり、翌日再試合が開かれた。この試合ではPLが序盤に大量得点を奪い13-7で
圧勝。2日越しの熱戦を制して甲子園出場の切符を手にした。なお、この試合は藤井寺球場における高校野球最
後の試合でもあった。
2006年宮城県大会では、度重なる雨により予定を大幅に超過した。さらに7月28日に予定していた決勝戦まで
雨で中止、元々29,30日はフルキャストスタジアム宮城で楽天戦が組み込まれていたこともあり7月31日に延
期となった。そして行われた決勝戦東北高校vs仙台育英高校は投手戦の末延長15回0-0の引き分けに終わり
地区大会が8月までもつれ込む事態となった。翌8月1日の試合では仙台育英が前日に引き続いて登板したエー
スの力投に打線が応え、仙台育英が勝利した。
去年は、宮城大会で決勝戦再試合、甲子園決勝戦でも再試合
この2試合を見ると投手が再試合も投げとおしたチームが、勝利している。
これは投手の気力がナインに移った様だった。
2007年07月01日
甲子園
持ち帰ったのは川上哲治
負けて甲子園を去るときに、記念に土を持ち帰る。今や甲子園では必ず見られる風景だが、その一番最初は のちに巨人で活躍した川上哲治だった。 第23回夏の大会(1937年)、熊本工のエースだった川上は吉原正喜(のち巨人)とのバッテリーで決勝まで勝 ち進んだ。川上自身は3年前の第20回にも決勝に進んでいるが、そのときは呉港中に敗れ準優勝に終わって いる。今回は準々決勝でその呉港中を倒しての決勝である。 しかし決勝では、エース野口二郎を擁する中京商(現中京大中京)を打ち崩せず1-3で敗れ、またしても川上は 準優勝に終わった。この試合後、川上は甲子園の土をユニフォームのポケットに入れ、母校のグラウンドに撒い たという。これが甲子園の土を初めて持ち帰った最初のケースである。 補足 (1)甲子園の土を持ち帰ったのは第31回(49年)の小倉北(現小倉)・福島一雄投手が準々決勝で倉敷工に敗 れたときに持ち帰ったのが最初という説もある。このときの写真が新聞に載り、翌年から球児が真似して定着し た。 |
3年前にも甲子園に出場
3連覇も出来たのかもしれない。
駒大苫小牧の2連覇そして次の年準優勝は、すごい



































